最後に編集されたのは 管理者
15.11.2020 | 歴史

イギリス・シンドローム

  • 16 読みたい
  • 18 現在読んでいるもの

発行元 林信吾 .

    Download イギリス・シンドローム 本 Epub や Pdf 無料, イギリス・シンドローム, オンラインで書籍をダウンロードする イギリス・シンドローム 無料で, 本の無料読書 イギリス・シンドロームオンライン, あなたは無料で、余分なお金を費やす必要なしに(PDF、epub)形式でここにこの本をダウンロードすることができます。以下のダウンロードリンクをクリックして、 イギリス・シンドローム 書籍のPDFまたはエパブ無料.

    商品基本情報

    • 著者:  林信吾
    • 発売日:  2013年07月18日
    • 出版社:  アドレナライズ
    • 商品番号:  4920800000006
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    「紳士の国・イギリス」って本当なの?


     なぜ日本人は「イギリス」がこうも好きなのか…。

     当の英国、特にイングランドにおいて、「アングロ・サクソン中心史観」がはびこっており、奇妙なことには、それを無批判に受け入れ、「イギリス」を語ればこの国の全てが語れる、と無邪気に信じている日本人が多い。

     そればかりか、最近では、そうしたアングロ・サクソン中心の価値観を、異なる文化を持つ日本人にまで当てはめ、「イギリス礼賛の姿を借りた日本批判」を展開する人が多い。よく売れている「イギリス本」の書き手の大半がそうである。

     次々と出版される“トンデモ”なイギリス礼賛本に、これは一種のマインドコントロールなのでは? と思い始めた著者が、イギリスの本当の姿を提示。誤れる英国崇拝をズバリ斬る。


    ●林 信吾(はやし・しんご)

    1958年、東京生まれ。神奈川大学中退。1983年より10年間、英国に滞在。この間、ジャーナリストとして活動する傍ら、『地球の歩き方・ロンドン編』の企画と執筆に参加。帰国後はフリーで執筆活動に専念している。『青山栄次郎伝 EUの礎を築いた男』(角川書店)、『超入門資本論 マルクスという生き方』(新人物往来社文庫)、『反戦軍事学』(朝日新書)、『イギリス型〈豊かさ〉の真実』(講談社現代新書)など、著書多数。

あなたも好きかもしれません

イギリス・シンドローム by 林信吾 ダウンロード PDF EPUB F2

著者は批判と自分がいかにイギリスを知っているかの自慢話でとてもつまらないしイヤな気分になり、途中で読むのをやめてしまいました。読む価値はないと思います。